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業界ニュース | パチンコ・パチスロ・演出・天井・信頼度・大当たり確率・設定推測・ゾーン・ヤメ時・プレミアムまとめ

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業界ニュース

ボーナスタイプの出玉に刺激をプラス!

2020/01/27
ベルコより、パチスロ新機種『キングオブジャック』が発表された。
伝統シリーズ『ジャックポット』のテイストを盛り込みつつ、ベルコ自慢の巨大セグと演出用4thリールを搭載している。

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スペックは疑似ボーナス(AT)にて出玉を獲得していくタイプ。
本機は5号機のボーナスタイプに近い出玉感が意識されており、BIGは約300枚・REGは約100枚を獲得可能。約600枚を獲得できるダブルBIGも搭載されている。

加えて、ボーナス中はAT機ならではの1G連抽選が発生。BIG・REGにはそれぞれエクストラパターンがあり、こちらは1G連に当選した場合にBIG以上確定となる(獲得枚数や1G連期待度は通常パターンと同じ)。

通常時は周期抽選により途切れない期待感を演出。
周期は最大111Gで到達(短縮抽選あり)し、そこから突入するチャンスゾーンにて初当りを目指す流れだ。

初当り確率も軽めで、まさにノーマルタイプ感覚で楽しめる本機、導入は3月2日からが予定されている。
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6号機最強クラスの出玉力!?

2020/01/26
藤商事より、新機種『S地獄少女 あとはあなたが決めることよ』が発表された。
2017年に導入された『パチスロ地獄少女 宵伽』に続く、パチスロ地獄少女シリーズの第3弾となる。

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本機は純増約3.0枚のAT「地獄廻廊」をメインに出玉を獲得していくタイプ。
「6号機史上最強の出玉力」が特徴となっており、設定6の機械割は114.99%と6号機トップレベルだ。

その出玉力を支えるのが「つぐみフリーズ」「閻魔あい覚醒」「極回想ボーナス」といった出玉トリガー。
「つぐみフリーズ」はガチ抽選タイプのチャンスゾーン「あとはあなたが決めることよ(通常時)」を契機に突入するゲーム数上乗せ特化ゾーン。設定を問わず約1000枚の獲得に期待できる。

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なお、チャンスゾーンはAT中も疑似ボーナスや特化ゾーン「輪廻転生」突入のカギとなる重要な存在となっているぞ。

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「閻魔あい覚醒」はAT中にチャンスゾーン非突入かつ単発終了すると突入。
30G間、高確率でチャンスゾーンに突入し、AT複数ストックや「輪廻転生」ストックの期待大となる。

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「極回想ボーナス」は通常時の疑似ボーナス準備中に当選の可能性あり。
発生すれば約2400枚獲得(有利区間完走)が濃厚となる超激アツのボーナスだ。

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AT中のみならず、通常時からも一撃トリガー発動の機会がある点が大きな魅力となっている本機、導入は3月上旬からが予定されている。
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リールをスナイプして勝利をつかめ!

2020/01/25
ネットより、新機種『スナイパイ71』が発表された。
2013年に導入され、小役のヒキがカギとなるゲーム性、特化ゾーン「おしりペンペンタイム」を搭載したマシンの第2弾となる。

まず注目したいのは目押し難易度の異なる2つのモードが用意されている点。

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「スタンダードモード(写真左)」は技術介入が2コマの余裕あり。一方の「プロフェッショナルモード(写真右)」は技術介入をビタ押しで成功させる必要がある。機械割はフル攻略なら「スタンダードモード」で102.0%〜109.3%、「プロフェッショナルモード」ならば104.1%〜110.1%にまでアップするため、腕に自信のあるプレイヤーは存分にその腕前を活かせそうだ。

スペックはAT「殲滅大作戦」にて出玉を獲得していくタイプ。
AT中に突入する上乗せ特化ゾーンは「おしりスナイプタイム」として継承されており、ここでも目押し成功で上乗せ枚数がベースアップされるなどの特典がある。
お馴染みの「おしりペンペンタイム」も、プレミアム特化ゾーンとして搭載されているぞ。

AT機でありながら目押しによって勝利をつかめる仕様の本機、導入は4月上旬からが予定されている。
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笑点がオール右打ちAタイプパチンコで登場

2020/01/24
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SanseiR&Dより新機種『P笑点』が発表された。本機は1966年から日本テレビ系列で放送されている人気園芸バラエティ番組とタイアップしたマシン。

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スペックはBIG確率282.2〜231.9分の1、REG確率426.0〜232.0分の1、合算確率169.7分の1〜115.9分の1、連チャンシステム非搭載のノーマルタイプ。『P牙狼コレクション』に続くサンセイAタイプパチンコの第2弾だ。また通常時・大当り中ともにすべて右打ちで消化し、スタートチャッカーの上にはクルーンを搭載、8個保留に加えてクルーンでも玉がスタンバイしているため、打ちっぱなしでも損しにくく、回転も途絶えにくくなっている。

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記事3画像5演出はコミカルで賑やかな演出満載の「大喜利モード」、シンプルでわかりやすい「ドラムモード」、座布団10枚で大当りとなる一発告知タイプの「10舞」モードの3種類から選択可能だ。

ホール導入時期は3月2日を予定している。
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極限バトルシステムで「鬼」見参!!

2020/01/23
エンターライズより、パチスロ新機種『新鬼武者〜DAWN OF DREAMS〜』が発表された。
カプコンの人気ゲームとのタイアップ機が遂に6号機でプレイできる。

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スペックは純増3枚/GのATにて出玉を獲得していくタイプ。
メインのAT「幻魔闘ボーナス」は「3戦のうち2勝以上すれば継続」という新しい形のバトルとなっており、3戦全勝ならVストック(継続ストック)獲得のチャンスとなる上乗せ特化ゾーン突入も約束される。
Vストック獲得時はバトルが2勝した状態でスタートとなるため、全勝して特化ゾーンに突入させ再びVストックを獲得・・・というループに期待できるぞ。

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通常時は規定ゲーム数の消化やチャンス役での直撃、チャンスゾーン「目覚めよ鬼」から初当りのAT「鬼ノ試練」or「幻魔闘ボーナス」を目指す流れ。
チャンス役からの直撃による初当りの割合が高めに設定されているので、いわゆる「捨てゲーム」がないことも特徴だ。

エンターライズの6号機第1弾として切り込む本機、導入は3月が予定されている。
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人気シリーズにあのキャラが参戦!?

2020/01/22
セブンリーグ(山佐グループ)より、新機種『パチスロ ケロット4』が発表された。
遊べるパチスロとしてお馴染みのケロットシリーズが6号機で初登場となる。

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スペックはリアルボーナスのみで出玉を獲得していくノーマルタイプ。
設定1でもボーナス合算確率は約1/168と当たりやすさは健在で、さらにBIGの割合が約80%と高い点も特徴。
BIGは最大230枚、REGは60枚を獲得可能で、BIG中は簡単な技術介入成功で最大枚数を獲得できる。

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また通常時はシリーズ初となる3タイプの演出モードを選択可能。
新要素が追加された「ノーマルモード」、ブロックのようなキャラデザインもかわいい「スゴロクモード」、そして「山佐スロワールド/スロプラス+」サポーターにしてバーチャルYouTuberの「虹河ラキ」ちゃんが大活躍する「虹河ラキ」モードが用意されているぞ。

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虹河ラキファンにも、高純増ATにちょっぴりお疲れ(?)のプレイヤーにもオススメしたい本機、導入は3月上旬が予定されている。
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決勝出場をかけた白熱の予選がスタート!

2020/01/21
1月18日、サミー東京支店にて「超ディスクアッパー選手権」の予選大会が開催された。
同選手権は、ぱちんこ・パチスロの新たな可能性や楽しみ方として提案された「P-SPORTS」の、記念すべき第1回大会。東京・大阪・福岡での予選大会、シミュレーターアプリによる予選が行われ、2月22日に開催される「ユニバーサルカーニバル×サミーフェスティバル2020」の舞台で初代チャンピオンが決定される。

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予選の皮切りとなった東京会場ではオープニングセレモニーを開催し、ゲストとしてライターの嵐さん、ハニートラップ梅木さん、ピスタチオ田中さんの3名が登場。ピスタチオ田中さんによるデモンストレーションも行われた。

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競技には大会用に開発された『超ディスクアップ』を使用。プレイヤーは与えられた競技時間1分と休憩時間1分の持ち時間を使って高ポイント獲得を目指すルール。目押しの精度・早さ・連続性に加え、プレッシャーに負けないメンタルも求められるまさに「スポーツ」と呼べる内容となっている。

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そんな目押し自慢をもうならせる環境のなかで、見事予選を通過したのは「はせD」さん(写真向かって左側)と「スポンジ」さん(写真向かって右側)の2名。目押し上級者のボーダーラインとも考えられる「3万ポイント」超えを達成する参加者もおり、予選からハイレベルな戦いが展開された。

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残す予選は1月25日に行われる大阪・福岡予選とアプリ予選。
シミュレーターアプリはすでにプレイ可能で(Android・iOS対応)、アプリによる予選は1月下旬から開始される予定だ。

トリプルVな美女

2020/01/19
三洋・東京支店にて開催された『PヤッターマンVVV』の内覧会を彩った美女を紹介しよう。

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2回ループの黄門ちゃま復活!

2020/01/18
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平和は1月16日、新機種『P真・黄門ちゃま』のプレス説明会を開催した。本機は平和オリジナルコンテンツの黄門ちゃまシリーズの最新作で、2018年に登場した『黄門ちゃま〜神盛JUDGEMENT〜』に続くシリーズ第8弾。

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スペックは大当り確率319.6分の1の1種+2種タイプ。初当りが赤図柄orその他図柄でもラウンド中のお祭りジャッジメントに成功すれば2回ループの時短「黄門祭り」に突入する。黄門祭り中は赤図柄で当たれば+2回となり、緑図柄で2回連続するまで継続する仕組みだ。さらに大当り出玉はすべて約1500個で、演出は賑やかな演出が楽しめる「お祭りモード」と、初代の演出を再現した「初代モード」から選択できるようになっている。

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演出では「喝目ハイテンション予告」「疾風迅雷ZONE」「日本漫遊ノ刻」「次回予告」「群予告」が出現すれば大チャンス到来。リーチでは4種類ある「勧善懲悪リーチ」がポイントだ。

ホール導入時期は3月2日を予定している。
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アクエリオン3作品勢揃い

2020/01/17
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SANKYOより新機種『PF.アクエリオンALL STARS』が発表された。本機はシリーズ6作目となるマシンで、原作の「創聖」「EVOL」「ロゴス」の3作品が搭載されている。

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スペックは大当り確率319.7分の1、確変突入率50%(電チュー100%)・144回転までのST機。初当りのBATTLE BONUSで勝利すればST144回転の「神RUSH」に突入。RUSH継続率は約83%で、「創聖RUSH」(バトル演出タイプ)、「EVOL RUSH」(ハートストック演出タイプ)、「ロゴスRUSH」(告知タイプ)の3種類から選択できる。

演出では「W合掌演出」を契機に発展する「W合掌リーチ」(2種類)に発展すれば激アツ。また「特訓演出」や「不動系予告」「合体演出」なども期待大だ。

ホール導入時期は3月2日を予定している。
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