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業界ニュース | パチンコ・パチスロ・演出・天井・信頼度・大当たり確率・設定推測・ゾーン・ヤメ時・プレミアムまとめ

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業界ニュース

伝統のシリーズ最新作が6号機で登場!

2021/01/23
山佐より、新機種『ニューパルサーSPIII』が発表された。

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本機は2017年秋に導入された『ニューパルサーSPII』の正統後継機。
ボーナスのみで出玉を獲得していくノーマルタイプで、ボーナスの獲得枚数はBIGが最大259枚、REGが104枚となっている。

通常時は前作と同じく、出目重視の「ノーマルモード」、告知重視の「フラッシュモード」、演出重視の「ドットモード」の3種類から演出モードを選択可能。
ボーナス合算確率も約1/174(設定1)〜約1/133(設定6)と、6号機でもその当りやすさ、遊びやすさは健在だ。

導入は4月上旬より。

なお、今年は初代『ニューパルサー』のデビューから「28(ニューパル)周年」ということで、記念WEBサイトがオープンしている。

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同サイトではシリーズの歴史や、「好きなニューパルのパネルをあげちゃうキャンペーン」などを展開中。
また今年から「2月28日」は「ニューパルサーの日」として記念日登録されているぞ。
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1種+2種+遊タイムでモンキーターンを決めろ!

2021/01/22
西陣より新機種『PモンキーターンV』が発表された。本機は人気ボートレース漫画とのタイアップ第5弾で、前作『4』から約3年ぶりの登場だ。

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スペックは大当り確率199.20分の1の1種+2種タイプ。初当り後は主に時短1回+残保留4個の「チャレンジモード」に突入、この5回転中に大当りすれば次回大当り後からは時短7回+残保留4個の「SG RUSH」に突入する仕組みだ。RUSH継続率は約80%で、右打ち中は10R大当りの割合が70%もある。さらに10R大当りの一部は時短251回の「超速EXTREME∞」に突入。なお遊タイム時も超速EXTREME∞に突入するぞ。

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ホール導入時期は3月8日を予定している。
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あなたは100回転を超えてはいけません

2021/01/21
SanseiR&Dより新機種『P笑ゥせぇるすまん 最後の忠告』が発表された。本機は2019年登場の『笑ゥせぇるすまん ドーンといきまSHOW』に続く藤子不二雄Aの人気作品とのタイアップ第2弾。

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スペックは大当り確率219.91分の1、確変突入率100%の確変転落抽選タイプ。初当り後は必ず電サポ100回の「忠告モード」に突入、電サポ100回転消化でジャッジ演出が発生し、確変状態なら大当りor転落まで継続する「DEADorALIVEモード」に移行する仕組みだ。忠告モードの継続率は約70%で、右打ち中の大当りの50%が約1500個と出玉面も充実。また通常時550回転消化で時短800回に突入する遊タイムも搭載されている。

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演出では「スーパーミッドナイトゾーン」「喪黒登場演出」「サンセイ柄」「国会可決リーチ」の注目4大ドーン!演出が発生すれば大当りの大チャンスだ。

ホール導入時期は3月8日を予定している。
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人気ドットマシン第5弾登場!

2021/01/20
SANKYOよりJB製新機種『PパトラッシュV(RED)』が発表された。本機はドットと巨大役モノを搭載した人気シリーズの第5弾。

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スペックは大当り確率319.7分の1、確変突入率51%(電チュー100%)・34回転まで継続するST機。初当り終了時に発生するレスキューチャンスに成功すればST30回の「レスキューRUSH」に突入。RUSH中の大当りはすべて1500個と出玉性能も抜群だ。ST終了後は残保留4個のラストチャンス「泣きの一回」に移行。RUSH+泣きの一回合算の継続率は約80%だ。また大当り後950回転消化で時短1214回に突入する遊タイムも搭載されている。

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演出ではドットや役モノ、ランプを使った演出が特徴で、ドット左にある白パトが光る「白パト前兆」(信頼度約88%)、ドット左下のランプが点灯する「熱ランプ」(信頼度約83%)、リーチ後に貯玉した玉がクルーンへ放出される「大放出演出」(信頼度約82%)、本機最強の「火柱リーチ」(信頼度約68%)といったキーポイント演出が発生すれば大チャンス到来だ。

ホール導入時期は3月8日を予定している。
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キレパンダが遂に主役に!

2021/01/19
種で大チャンス時に登場するオリジナルキャラをメインキャラに据えたマシン。

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スペックは大当り確率318.1分の1、確変突入率56%・次回まで継続する確変ループタイプのミドルタイプと、大当り確率79.9分の1、確変突入率100%・6回転まで継続する確変STタイプの79Ver.の2タイプをラインアップ。ミドルタイプは出玉あり初当りはすべて1000個、電サポ中の出玉あり大当りはすべて1500個と安定した出玉が特徴。一方の79Ver.は甘い大当り確率に加えて、大当り後は必ずST6回+時短30回の電サポに突入する仕様だ。また両機ともに遊タイムも搭載されている。

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演出は横スクロールのシンプルでわかりやすい演出構成で、四大演出の「激オコ保留」「激オコゾーン」「キレパンダ群」「怒ランプ予告(MAX)」が発生すれば大チャンス到来だ。

ホール導入時期は2月中旬を予定している。
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96%オーバー×3回の衝撃!!

2021/01/18
豊丸より新機種『Pバーストエンジェル3』が発表された。本機は人気アニメ「爆裂天使-INFINITY」とのタイアップ第3弾。

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スペックは大当り確率199.8分の1で、大当り後は必ず継続率96%オーバーのV RUSHに突入、RUSH1回継続の平均獲得出玉は約75個という圧倒的な高継続率が最大の魅力のマシン。さらに初当り時などに「SPECIAL」の大当りを獲得すれば、V RUSHを3回獲得することもできる。つまり96%オーバー×3回という今までにない継続率を味わえるのだ。

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演出では液晶下に搭載された「エンジェルセグギミック」がポイント。カウントが99を超えれば「限界コンボ」「限界バトル」「限界アタック」の3大限界演出に発展する。

ホール導入時期は3月22日を予定している。
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いつでも気軽に1000枚チャンス!?

2021/01/17
ベルコより、新機種『ワンチャンス 1000』が発表された。

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本機は獲得枚数の異なる3種類のボーナス(AT/いずれも純増は約5枚/G)にて出玉を獲得していくタイプ。
ボーナス中は1G連抽選が行われており、当選すれば赤7BIG(約250枚獲得)が確定。さらに1G連で当選した赤7BIG中に再び1G連を引き当てた場合は青7BIG(約500枚)となる。
赤7BIG中の1G連期待度は約50%。青7まで到達すれば都合約1000枚(初当りがREGだった場合は約1100枚)を獲得できることになる。

通常時は平均約68Gで到達となる周期抽選を採用。周期到達時に抽選されるCZから引き当てる流れだ。
投資額にして2000円弱(ベースは約51G)で初当りのチャンスが訪れ、無抽選区間もなく、オマケに天井もなし。
つまり、打ち始めやヤメ時に悩むことなく、いつでも手軽にひと勝負できるという訳だ。

短時間勝負にもうってつけの本機、導入は3月8日からが予定されている。
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「ラブ嬢2」がリニューアルして登場!

2021/01/16
オリンピアより、新機種『パチスロラブ嬢2プラス』が発表された。
2019年9月に導入されたシリーズ第2弾のスペック変更バージョンとなる。

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AT「ごほうびRUSH」はベルナビ回数管理から差枚数管理型に。
初当り時は枚数上乗せ特化ゾーンからスタートし、枚数消化後は「継続チャンス」にてジャッジが行われる。
ATの継続もループ率からストック管理になっているが、3回継続するごとに「VIPボーナス」に突入するといった基本の流れは継承されている。

純増枚数は約2.7枚/Gと若干抑えられた(「2」は約3枚/G)が、継続チャンス終了後の「サービスタイム(引き戻しチャンス)」中もナビあり区間になるといった改善が行われている。

通常時のゲーム性はほぼ「2」と同じ。
低設定域でのAT初当り確率がアップしている点も嬉しいポイントだ。

導入は同時発表された『パチスロ青の祓魔師』と同じく、3月8日からが予定されている。
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怒涛の7揃いで勝ち戦をつかめ!

2021/01/15
大都技研より、パチスロ新機種『政宗3』が発表された。

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本機は純増約3.7枚/Gのボーナス(AT)のループにて出玉を獲得していくタイプ。
初当り後は7揃いの高確率ゾーンである「決戦(10G+α継続)」からスタートし、消化中に青7が揃えば「政宗ボーナス」突入となる。

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ボーナスは1セット50枚+α獲得まで継続し、終了後は再び「決戦」に突入。ループ率は約88%と非常に高く、期待枚数は約1000枚(全設定共通)と破壊力抜群だ。

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またボーナスは赤7揃いから突入する「幸村ボーナス」も存在。こちらは消化中に差枚数上乗せ抽選が行われるほか、終了後は「六文銭チャンス」に突入することでループにも期待できる。

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「決戦」中は他にも差枚数上乗せ特化ゾーン「追撃」、ボーナス超高確率ゾーン「小十郎助太刀」といった多彩なトリガーも用意されているぞ。

導入は2月8日より。
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無敵と自力、2つのATが交錯する!

2021/01/14
オリンピアより、新機種『パチスロ青の祓魔師(エクソシスト)』が発表された。
原作コミックスは現在も好評連載中で、2011年・2017年にはTVアニメも放映された人気ファンタジー作品とのタイアップマシンだ。

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本機は純増9枚/Gの高純増AT「超祓魔(ふつま)RUSH」にて出玉を獲得していくタイプ。
ATは一風変わったベルナビ回数管理型となっており、まずはベルナビ10回〜20回保証の「無敵ゾーン」から開始。
消化中はチャンス役にてベルナビ回数の上乗せ抽選、ベルナビ10回ごとにVストック抽選が行われている。

ベルナビ回数消化後は転落抽選型の「自力ゾーン」へと移行し、無敵ゾーンへの復帰を抽選。
転落した場合でも「継続ジャッジ」に突入し、そこでベルの押し順を当てれば無敵ゾーンに再び突入する(Vストックがあれば全ナビ発生)。

ヒキと勘でAT継続を勝ち取っていく、緊張感あふれるATが魅力の本機、導入は3月8日からが予定されている。
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