SANKYOより『eF.キン肉マン』が発表された。

スペックは図柄揃い確率約1/399.9で、LTは突入率約51%・継続率約77%のLT直突入タイプ。LTは145回転継続するロングSTタイプで、ラウンドバトルで出玉が決まる「正義超人BATTLE MODE」と、変動中の告知がポイントとなる「ALL STAR MODE」の2種類から選択できる。LT中の出玉は約63%が3000個以上で、最大は7500個となっている。
ホール導入時期は4月20日を予定している。
京楽より『e 魔法少女まどか☆マギカ3 時間遡行〜始まりの願い〜』が発表された。本機は新しくなったベルーガ枠対応機で、ツインハンドルやP-スキップに対応したP-スキップレバーを搭載したところが特徴。さらに盤面内にはステージ入賞率を高めるナイスキャッチステージや、右打ち中の無駄を減らしたこぼしゼロステージなども搭載されている。

スペックは大当り確率約1/319.9で、初当りの69%でST100回転のワルプルギスの夜に突入。ここで大当りするとLT・アルティメット超RUSHに突入する。LTは継続率約80%で、LT中の大当りの75%は3000個となっている。
ホール導入時期は3月2日を予定している。
三洋より『eアクダマドライブ』が発表された。本機は2020年にアニメ放送された大ヒットコンテンツとのタイアップ機。新筐体「マルチフレーム枠」は左右・中央で操作可能なマルチハンドルで、さらにイヤホンジャックも搭載している。

スペックは大当り確率約1/319.6で、初当り後は必ずSTに突入。STは78回転・継続率約62%で、ST中に2回当たればLTに突入。LTは120回転・継続率約77%で、大当りはすべて3000個となっている。

ホール導入時期は3月2日を予定している。
藤商事より『e異世界でチート能力を手にした俺は現実世界をも無双する 〜レベルアップは人生を変えた〜』が発表された。

スペックは大当り確率1/179で、BIGスタートを搭載。RUSHは突入率約20%、BONUS当選期待度は約60%だ。BONUSは出玉の振り分けが450個から最大4500個まであり、さらに1G連のチャンスもある(1G連ループ率:約59%)。このRUSHとBONUS1G連をあわせたトータル継続率は約83%だ。
ホール導入時期は2月2日を予定している。
SANKYOより『eF.ダンベル何キロ持てる?2』が発表された。本機は2023年に登場した『PF.ダンベル何キロ持てる?』に続くシリーズ第2弾。今作では本機オリジナルキャラとして「オリビア」が登場する。

スペックは大当り確率約1/149.9で、RUSHは突入率約25%で継続率約73%。右打ち中の出玉は900〜4500個+αで、最大の4500個獲得時はゴールデンタイムに突入する。ゴールデンタイムは上乗せモードで期待出玉は7200個以上だ。
ホール導入時期は3月2日を予定している。

サミーより、新機種『スマスロ 甲鉄城のカバネリ 海門(うなと)決戦』が発表された。
2022年に導入されロングヒットを記録した、ツラヌキスペックの元祖と言えるマシンの後継機。
基本的なゲーム性は初代を継承しており、STと疑似ボーナスのループで出玉を獲得していくタイプ。
ボーナス開始時の枚数決定ゾーンである「カバネリアタック」が自力特化ゾーンに進化しているほか、前作の「裏美馬ST」を超えるプレミアムST「裏景之ST」搭載といった点が大きな特徴だ。
導入は2026年3月2日を予定。

ニューギンより、新機種『L 無職転生 〜異世界行ったら本気だす〜』が発表された。
本機は1セット30G+α継続・純増約2.8枚/GのATで出玉を獲得していくタイプ。
ATはセット継続タイプで、純増が約4.5枚/Gに大幅アップする上位ATも搭載されている。
また、これまでの遊技体験を一新する、レバーONから第3停止までの操作系を大胆に変更した新筐体も大きな特徴だ。
導入は12月22日より。
サミーより『e 甲鉄城のカバネリ2 咲かせや燦然』が発表された。

スペックは大当り確率約1/319.7、LT突入率50%・継続率約75%のLT直突入タイプ。LTは134回継続するロングSTタイプで、LT中の大当りの約80%が3000個以上。さらにLT中に「輪廻の果報」が発生すれば6000個+αの出玉が獲得できる仕組みだ。
ホール導入時期は3月2日の予定で、同時に『スマスロ 甲鉄城のカバネリ 海門(うなと)決戦』も登場する。
※大当り出玉と時短突入はV通過が条件
※6000個…3000個当り時の最終保留が次回3000個当りの場合
※3000個…750個×4回
(C)カバネリ製作委員会 (C)Sammy
大都技研より『e吉宗極乗3000ver.』が発表された。

スペックは大当り確率1/199.9、RUSH(LT)突入率30%・継続率約80%のLT直突入タイプ。LTは157回転継続するロングSTで、大当りの50%が3000個+αだ。この3000個当り中は1G連チャレンジが発生し、約25%で3000個上乗せがループしていく仕様だ。
ホール導入時期は1月5日を予定している。
(C)DAITO GIKEN,INC.
SanseiR&Dより『eようこそ実力至上主義の教室へ』が発表された。本機はシリーズ累計発行部数1080万部を突破し、TVアニメは第4期の制作が発表された大ヒットコンテンツとのタイアップ機。

スペックは大当り確率約1/349.9で、通常RUSHは突入率50%・継続率約50%。この通常RUSH中の大当りの約73%でLTへ突入。LTは継続率約87%で、RUSH&LT中ともに出玉はすべて3000個だ。
また新スタートシステム「コテスタ」を搭載しているところも特徴。約10球に1球はヘソに誘導し、保留3個をキープする設計になっている。
ホール導入時期は1月5日を予定している。